アニメ「王様ランキング」第十一話 あらすじと感想 

王様ランキング第十一話あらすじと感想

人気コミック「王様ランキング」のアニメについて、この記事では簡単なあらすじと個人的な感想をまとめています。

一部ネタバレを含みますので、ご注意ください。

もくじ

第十一話 兄と弟

王様ランキング第十一話

成長するにつれ、兄・ボッジを弱者だと見下すようになっていったダイダ。

どことも知れない暗闇の中で助けを待ちながら、過去の自分を思い返し後悔するダイダの前に一人の少女が現れる。

©十日草輔・KADOKAWA刊/アニメ「王様ランキング」製作委員会より出典

 脚本
岸本卓
 絵コンテ
愛敬亮太
 演出
愛敬亮太
作画監督
山本祐子/北村友幸/万怡/郭馨遠/中田久美子/日浦玲奈/楊鋭
 総作画監督
野崎あつこ

今回の第十一話は、コミック4巻後半と5巻後半が元になってます。

いやぁ~、アニメならではの演出、お見事でした。

王様ランキングでも、この話はかなり重要になる部分です。

ミランジョの過去が徐々に明らかになってくるし、ダイダの心境の変化にも注目!

ドーマスとホクロも、戦いに向けて準備中。

sora

ちなみにドーマスは教えてるの下手です

そして、デスパーさんの元を旅立つボッジに、泣ける(勇気!!)

十一話は、めちゃくちゃいいところで終わってます(原作知っていても気になる)。

ここから怒涛の展開!見逃せません!!!!

第十二話 戦いの足音

王様ランキング第十一話あらすじと感想

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